一人1票実現CMアーカイブ

1人1票実現CM 第1弾
「切り抜きを持って選挙に行こう」編
− 次回選挙で、より大切なのは「国民審査」。国民審査の×投票で1人1票を実現するために、お出掛け前に、切り抜きを持ったか確認し合いましょう。
1人1票実現CM 第2弾
「投票用紙が・・・ 」編
− 「2倍の格差」とは”清き1票”の価値が半分(0.5票)を意味します。「5倍の格差」とは”清き1票” の価値が1/5(0.2票)を意味します。これを視覚的に表現すると、ビリビリビリ〜、あっ、投票用紙が・・・。
 1票の不平等は、1票の住所差別です。 1票の住所差別は、最高裁裁判官国民審査の×投票で解消できます。
1人1票実現CM 第2弾
「投票用紙が・・・ 」 <参院選判決後バージョン>編
− 平成24年10月17日最高裁判決も含めた、平成24年11月現在の最新切り抜きバージョンです。平成24年判決では、須藤判事は1人1票を認められませんでした。1人1票を実現するためには、須藤判事も不信任(×)とせざるを得ません。従って、次回は全員×となってしまいました。
1人1票実現CM 第3弾
「0.6票君が行く! 〜1人1票判決で国民主権国家建国を祝おう〜」 編
− 待望の第3弾完成しました。
 平成23年大法廷判決、平成24年大法廷判決で「1人1票実現」は目前。平成25年大法廷判決で、住所に拘わらず、全ての国民が等価値の1票を投じて、その多数意見で国家権力(三権:立法・行政・司法)を行使する「国民主権国家」が誕生します。最高裁弁論は10/23午後1時半から。是非弁論にご参加下さい!
1人1票実現CM 第4弾
「しんさ君 登場!〜国民審査でバッテンで白黒つけよう〜」 編
− 待望の第4弾完成しました。
平成23年判決(衆)、平成24年判決(参)、平成25年判決(衆)で、「国民主権国家」が誕生しつつあります。
とどめを刺すのは11/26午後3時からの平成26年最高裁判決!  そして、その先の国民審査とは?
1人1票実現CM 第5弾 (NEW!)
【お茶室 編】
 遂に最高裁1人1票判決が出て、0.6票君が晴れて1票君になり、
仲間とお茶室でお祝いしているところを映像化しました。
− 0.6票君の夢、そし て、1人1票実現サ−ポーター全ての夢が 今秋に叶いますよう に・・・